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みやこ踊り

こんにちは。
ガーデンエレガンスの伊藤こころです。

先日、みやこ踊りが京都造形芸術大学の劇場でありましたので、家族で観に行って来ました。
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私にはまだ良さがしっかりとわかりませんでしたが、非日常なことを取り入れた時間は
刺激的なものになりました。

和モダンの演出に

今回紹介する商品はOnlyOneさんからです。

Japane -mon-
ヤパネ -門-
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日本の伝統紋様をあしらった
アイアン製の片開き門扉です。

同じタイプのフェンスもございます。

Japane -kyou-
ヤパネ -境-
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和モダンのファサードにいかがでしょうか?

設計のKYでした。


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道の駅

南山城村の道の駅に言ってきました。たくさんの人でにぎわっていました。
車を駐車するのに、少し待たされるぐらいでした。
植栽した木々は、少しずつですが、葉っぱが付きだして、一安心です。
ただ、芝生が見た目、まだまだ芽が出ていなかったのが、心配です。
5月の潮干狩りの時には、一面緑でいっぱいになっていること期待したいと思います。

工事部 M・J

ロートアイアン・ロートアルミをフルオーダーしませんか?

こんにちわ♪
ガーデンエレガンス店長、田崎(D)です。

すっかり冬服が要らなくなりましたね♪春夏は着こむことなく軽快に過ごせるのでいいです(^^) 

さて、今回はエクステリア、外構プランで個性豊かな雰囲気を演出する「ロートアイアン」「ロートアルミ」のご紹介です。

たった一つでもフルオーダーデザインが可能。サイズオーダーやデザインアレンジも容易に行えます♪

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ロートアイアン、ロートアルミは型が不要なので型費がかからず、一品ものを作る場合に適した製法です。
規格商品を選択された場合でも、ご希望があれば、装飾パーツの追加、サイズの変更などが容易に可能です。
少しアレンジを加えるだけで、一品ものを作ることができます。
もちろん、フルオーダーのデザインも可能。
簡単なデザインイメージやサイズをお知らせいただければ、デザインスケッチにてご提案致します。
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ロートアイアン

鉄の強度を活かしたより繊細なデザインが可能。
手入れをすることで、経年変化による風合いの変化を楽しめ、素朴な自然素材や植物との相性がとても良い。
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ロートアルミ

風合いはそのままに、アルミのメリットを加えたロートアルミ。

アルミ形材に切削加工することで質感を各段に高めたり、装飾パーツに鋳物を利用したりするなど、伝統技術と近代技術を合わせた言わばハイブリッド構造でデザイン性や質感を変えずに「ローコスト」と「短納期」を実現します。

また軽量なため、施工性に優れ、取り付ける構造物への負荷も少ない。
赤錆が出ないので壁面などを汚す心配がありません♪

カラーバリエーションの自由度も魅力です(^^)
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単調になりがちな塀のアクセントに
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個性的な表札、看板に
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可愛いモチーフのついたスタンド照明♪
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ロートアイアン・ロートアルミご発注の流れ

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いかがでしょうか?

既製のアルミ製品などに比べると少々お高くなりますが、あなただけのこだわりのエクステリアづくりにおすすめです♪

プラン、見積りだけでも大歓迎♪

少しでも気になられた方はお気軽にガーデンエレガンスまでお問い合わせくださいね(^^)


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天空のRaiLWay

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先日、但馬山陰海岸を訪れた時、丁度10年前に訪ねた香美町余部地区にある余部鉄橋を再訪しました。

以前に訪れた鉄橋は、トレッスル橋としては日本一の規模だそうで、明治45年1月に竣工した当時の技術力の高さが偲ばれました。

余部鉄橋といえば、昭和61年12月28日に発生した突風による回送列車転落事故により、橋梁直下にあった水産加工場と民家を直撃して6名の尊い命が奪われた事故が記憶によみがえりました。

その事故の教訓をもとに新たに暴風壁を備えたコンクリート製の橋梁が建設されることとなり、平成22年8月に新しい鉄橋として生まれ変わりました。

今回新しくなった橋梁を再訪して、以前の鉄橋のデザインがいかに素晴らしかったか思いおこされます。

現在は空の駅として、展望施設となった旧橋梁の3本の橋脚がモニュメントとして残されていて、新旧の橋梁が見学できるようになっていました。

展望台から見える山陰海岸の海と、のどかな余部地区の風景がとても印象に残った工事担当Mでした。
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新鉄橋①
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新鉄橋②